副腎疲労症候群とは?現代人に増える“慢性ストレス障害”

「『異常なし』と言われたその不調、
スマホ越しに話してみませんか?」
もう、無理をして遠くの病院へ
通う必要はありません。

朝起きられない、常に頭に霧がかかったよう……。 そんな副腎疲労の辛さは、周囲に理解されにくく、一人で抱え込みがちです。 当院のオンライン診療なら、着替えや身だしなみを整える気力がなくても大丈夫。 あなたの最も安心できる場所で、根本的な改善への第一歩を一緒に踏み出しましょう。

オンライン診療の手順


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新規登録

アプリのインストールは不要です。

iPhoneの方は、Safari(最新版)、Androidの方は、Chrome(最新版)で下記URLより、新規登録お願いします。
https://medstar.co.jp/mobadoc/

QRコードから新規登録も可能です。

※PCは動作確認ができていませんので、スマートフォンでご利用ください。
※初診の方・保険証が変更になった方は保険証の写真をモバドク内の「健康保険証・マイナンバーカード」に登録お願いします。入力された情報はすべて暗号化されています。

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オンライン診療の予約

アプリのメニュー画面から「オンライン診療」を選択し、次に、「汐留ガーデンクリニック」を選択し診療日時を決めます。

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登録したメールアドレスに予約完了メールが届きます。

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オンライン診療の開始

予約した日時の5-10分前にアプリのメニュー画面より「オンライン診療」を選択、予約時間になったら診察が始まります。カメラ・マイクの使用を許可で「はい」を選択、スピーカーの音量は最大に設定してください。WiFiの使用はお控えください。
オンライン診療終了後に「通話終了」ボタンをタップしてください。

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診療後、オンライン決済(アプリ内でのクレジット決済です)

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薬局に処方箋送付

副腎疲労とは、長期間のストレスにより副腎がコルチゾールを十分に作れなくなるとされる概念で、医学的な正式診断名ではありません。しかし、慢性的な疲労感や集中力低下など、現代人に多い不調を説明する考えとして注目されています。

主な症状は、寝ても取れない疲労感、朝起きられない、気分の落ち込み、ストレスへの耐性低下、低血圧、立ちくらみ、カフェイン依存、免疫低下など幅広く現れます。

原因としては、精神的ストレス、睡眠不足、血糖値の乱高下、炎症、過労、不規則な生活、栄養不足などが考えられます。

対処法は、良質な睡眠、カフェイン制限、バランスの良い食事、ビタミンB群・Cの補給、軽い運動、ストレス緩和習慣などが有効です。長く続く場合は医療機関でほかの疾患の除外も必要です。

◆当院にて副腎疲労症候群、機能性低血糖の治療を行っております。
 https://shiodomegc.com/afs/

【クリニックへのアクセス】

  • JR「新橋駅」徒歩4分、大江戸線「汐留駅」徒歩1分、銀座線「新橋駅」徒歩4分、
  • 都営浅草線「新橋駅」徒歩3分、BRT「新橋駅」徒歩1分
  • 勝どきからBRTで4分、晴海からBRTで11分
  • 有楽町線・都営大江戸線「月島駅」より都営大江戸線で7分「汐留駅」徒歩1分

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この記事の著者・監修者

上田 真のアバター 上田 真 汐留ガーデンクリニック院長

東京慈恵会医科大学卒。ボンド大学大学院卒。東京慈恵会医科大学にて研修終了後、都内病院にて内科医として勤務。2010年に汐留ガーデンクリニックを開業。
臨床医・産業医としての日々の診療活動を通じ、患者様一人ひとりに寄り添った親身な医療を提供している。

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